24時間駅伝後はタレ付き焼肉!水卜アナについて迫ってみた。

スポンサーリンク

みなさん、こんにちは。

今年も始まりましたね。8月最後の週末といえば”24時間テレビ”。

そして、今回総合司会に返り咲いた

(引用:オリコン

水卜麻美アナ

がなんと総合司会プラス駅伝走者を務める異例の事態に!!

果たして無事に完走できるのか??

今回はそんな水卜麻美アナについて迫っていきます。

水卜麻美とは

本名:みうら あさみ

職業:日本テレビアナウンサー

出身:千葉県市川市

生年月日:1987年4月10日 現在32歳

出身大学:慶應義塾大学文学部英米文学専攻卒

スポンサーリンク

レポーターデビューは2010年

水卜アナのマスコミデビューは今から9年前に遡ります。その年の8月に行われた『全日本少年サッカー大会決勝戦中継』にて初めてリポーターを担当。テレビ番組でのデビューを迎えることとなりました。

9月には『CAPTAIN!TV』に出演。本格的番組としてこの番組が水卜アナのテレビ出演デビューとなりました。

報道番組も担当。活躍の場を広げる。

水卜アナのアナウンサーとしての下積みが一気に花ひらいたのが2011年といっても過言ではないでしょう。彼女にとっての初めての報道番組での出演が決定。

3月の『NNNニュースサンデー』でニュース番組を担当することとなります。レギュラー担当しても同じ年に始まった『ヒルナンデス!』でアシスタント役に抜擢。まさに”日テレの昼の顔”としての地位を確立していくことになります。

「ヒルナンデス」卒業後は「スッキリ」でMCへ

ヒルナンデスのアシスタントは6年半にも及び、毎年のオリコン調査「好きな女性アナウンサーランキング」では、2013年から堂々1位を獲得するまでに日テレに看板アマとなった水卜アナ。(ちなみに2017年まで5年連続で1位となりました。)

ヒルナンデスを2017年9月に卒業後、続く10月から始まった朝の情報番組の『スッキリ』のサブMCに就任。”昼の顔”から”朝の顔”へ水卜アナの躍進は続きます。

24時間テレビでも総合MCを4年連続担当。

最近の24時間テレビといえば、”嵐”や‘徳光和夫さんがいつも司会をしているイメージを持ちますが、実はこの水卜アナも24時間テレビの常連アナといえます。

といいますのも2014年から4年前連続で総合司会を務めています。最近の24時間テレビを仕切る女子アナといえば、まさにこの水卜アナなのです。

今回の24時間駅伝について

(引用:24時間テレビ

24時間テレビの名物である24時間マラソンが今回は24時間駅伝となって武道館まで一本のタスキをつないでいきます。

第1走者のハリセンボン・近藤春菜から始まり、2走のガンバレルーヤ・よしこ。次の第3走者が水卜アナとなってアンカー・いとうあさこへタスキをつなぐ今回の24時間駅伝。

このため身体を絞り、トレーニングを積んだという水卜アナ。2012年の東京マラソンで5時間24分14秒でフルマラソン完走を果たした経験もあるので、軽快な走りを期待したいところです。

まとめ

今回は初の総合司会者兼24時間駅伝の走者となった日テレの水卜麻美アナについて迫ってみました。

今回の駅伝完走後のしたいことを問われた水卜アナ。

”タレをつけて焼肉を食べたい”

とのコメント。焼肉はタレをつけずご飯なしでカロリーを制限。そしてラーメンは断ち当日を迎えた模様。この日にかける一生懸命な姿勢が伝わってきます。

水卜アナにはぜひ、無事完走を果たして心ゆくまでタレをつけた焼肉を堪能して欲しいですね。

では、また。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする